top of page
110 タイトル.jpg

「火の子・水の子」は、当時保存会役員でもあり、地元の和菓子店を経営していた持田勝造氏が、モースと大森貝塚の啓蒙のために発行していた小冊子<うえむらライブラリー「大森貝塚」>に、昭和40年5月から昭和41年12月にわた

って掲載されたものです。

 縄文人の暮らしぶりを「少年ケニヤ」の著者山川惣治氏に依頼したもので、小中学生に人気がありました。内容は山川氏の描く想像の縄文世界で、読者をその時代に引き込むわくわくする物語です。

近 日 公 開

会員募集中!年会費は1200円です。事務局あてメールでお申し込みください。

© 東京都大森貝塚保存会事務局
  Wix.com
を使って作成しました

 

電話 /ファクシミリ

03-5742-8485

bottom of page