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保存会について

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古代

保存会の歴史

日本考古学発祥の地である大森貝塚の保存と、その発見者であるエドワード・シルベスター・モース博士の偉業を顕彰し、地元の文化遺産の保存と整備に貢献するために、1965年、地元住民を中心に本会が発足しました。

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現在
保存会の活動
大森貝塚及びその周辺文化遺産の保存と環境整備を行ってきました。また、大森貝塚、モース博士ならびに後継者に関する資料を調査・収集・刊行したり、講演会、展示会、見学会、貝墟碑貝塚碑献花式などを開催しています。地域やモース博士に関係する友誼団体との交流を深めています。
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​未来
保存会の目標
「大森貝塚」をキーワードに、私たちの生活・環境を「古代から、現在。そして未来へ」の視点から考えています。大森貝塚保存会は皆さんに開かれています。いろんな人の英知を集め活動の領域を広げ、楽しく実りのある会にしていきましょう。
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